【第八十五回】一龍斎貞友の講談の会フォトギャラリー

2月の十七日寄席は当会初出演、講談の一龍斎貞友先生でした。
貞友先生は講談の他にもちびまる子ちゃんのお母さんをはじめ
声優やナレーションの第一線でも活躍されていることはご存知の方も多いでしょう。
当日は熱心なファンの方をはじめ、満席の大盛況でした。

まずは世話人・大友浩とのオープニングトーク

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釈台や張り扇(はりおうぎ)など、講談の道具の説明も交え
長年交流のある二人の、丁々発止のやりとりで
会場は笑いに包まれました。

一席目はネタ出し(初演)の「よもすがら検校」

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平家琵琶の名手・玄城にふりかかる裏切り、命の危機、そして人情
人気の名作を初演ながらも迫力の口演で描きます。

中入りをはさんでの後半
ふたたび二人で登場です。

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ここでは事前に配布された日本国憲法を講談調で読み上げたり
この日、ピョンチャン五輪で金メダルを獲得した羽生結弦選手の速報(数時間前!)を
今度はアナウンサー風に読み上げ、その違いを見せてくれました。
幅広く活躍する貞友先生ならではのパフォーマンスです。

おしまいは「真柄のお秀」

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こちらも人気の演目ですが
七色の声で登場人物が見事に描き出され
滑稽なやり取りと相まって
会場は大いに盛り上がりました。

今回のネタ帖がこちら。

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以下は当日のアンケートです。

●初めて講談をしっかりと聞かせていただきました。貞友さんの後ろにスクリーンが見えてきました。とてもひき込まれました。楽しい時間をありがとうございました。また聞きに行かせていただきます。東京大神宮も初めてお参りさせていただけました。(藤本様)
<素敵な講談との出会いになったようでよかったです。お参りも併せて、またのご来場をお待ちしております。>

●貞友師匠のネタおろし、楽しくひきつけられ、感動いたしました。また新しい境地を切り拓いたと存じます。私も頑張らねば‼ と思いました‼ (角尾様)
<高座はいろんな刺激を与えてくれますよね。これもまたやみつきの素です。>

●よもすがら検校、初めてきかせていただきました。とても楽しくきかせていただきました。おひとりで瞬時に演じ分けていて、また、方言など口調も変わっていて素晴らしいなと思いました。声優としての声も聞くことができて嬉しかったです。フリートーク、すごく面白かったです。とても勉強になりました。(迦葉様)
<貞友先生ならではの演じ分け、見事でした。>

●今回、初めて講談を見させていただきました。とてもおもしろく引き込まれ、あっという間の時間でした!ありがとうございました。(長峰様)
<そうなんですよね、物語にひきこまれると本当にあっという間に時間が過ぎてしまいます。>

●とてもおもしろかったです。声色が変わりとてもわかりやすく、スーっと物語が頭に入ってきました‼ ありがとうございました。(内藤様)
<演じ分けがはっきりしているから物語が頭に入ってくる、なるほど!>

●初めて講談を楽しませて頂きました。とても面白かったです。ありがとうございました。たくさんの方と笑うのはいいなあと思いました。(古市様)
<楽しい瞬間の共有はライブならではの醍醐味ですよね。>

●とても楽しい時間を過ごさせていただきました。初めてでしたが、とても分かりやすかったです。ありがとうございました。(徳升様)
<わかりやすいってとても大事なことですよね。またのご来場をお待ちしております。>

他にもご感想をいただいています。
●楽しい時間をありがとうございます。(嶋田様)
●たいへんおもしろかった!(新條様)
●大変楽しい寄席でした。次回も参加したいと思います。(小林様)
●のみの夫婦が面白かった。(松本様)
●お友達4人で来ました。楽しかったです。(匿名様)
●楽しかった(匿名様)

今回も多くの皆様にアンケートにご協力いただき、ありがとうございます。

4月17日は桂やまと独演会

満席に達したため予約は締め切りました。
当日券はありません。
何卒ご了承くださいませ。
(H30.3.25追記)


四月は今年最初となる桂やまと師匠の独演会です。

桂やまと

今回の初演ネタ出しは「磯の鮑」です。珍しい廓噺を、やまと師匠がどうみせてくれるか楽しみです。

当日は満席が予想されますので、早めのご予約をお勧めいたします。

■第八十七回 東京大神宮十七日寄席 ~第三十八回 桂やまと独演会~
 平成30年4月17日(火) 開場:午後6時30分 開演:午後7時
 予約2,000円 当日2,300円 U-23割引1,000円
 ※U-23割引 1,000円 (中学生以上23歳以下対象、要証明書提示。小学生以下入場不可)

■桂やまとプロフィール
平成11年3月 七代目「桂才賀」に入門。前座名「才ころ」。
平成15年5月 二ツ目に昇進して「才紫」と改名。
平成26年3月 真打に昇進して「三代目 桂やまと」を襲名。
平成13年第6回岡本マキ賞受賞
平成24年第11回さがみはら若手落語家選手権優勝

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【第八十四回】浪曲・瑞姫の会フォトギャラリー

第八十四回目の十七日寄席は新年最初
当会三回目のご出演となる浪曲の瑞姫さんでした。

あいにくの雨模様でしたが
瑞姫さんの熱演と熱心なファンのみなさんの熱気で
盛り上がりました。

昨年に引き続き
「瑞姫の浪曲版・任侠流れの豚次伝(三遊亭白鳥作)」連続読みの第二弾
その第三話と第四話でした。

まずは今回の根多帳です。

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第三話の「任侠流山動物園」はこの壮大なお話の端緒ともなったものです。
上野動物園から流れて豚次がやってきたのは
年老いた象と牛、ニワトリ、そして豚次しかいないという
千葉の流山動物園

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瑞姫さん演じる豚次の男気がかっこいいです。

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続く第四話「雨のベルサイユ」では
豚次が四国の金毘羅へ“代参”に行く道すがら
うさぎと猫との出会いと戦いが描かれます。

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次郎長とベルサイユのばらが絡み合い
涙あり笑いありの盛りだくさんな展開
曲師の三味線と掛け声も花を添えます。

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そしておしまいは浪曲教室
昨年に引き続き、だれもが知っている“あの”歌を
浪曲で歌ったらどうなるか
今年はその後半です。
瑞姫さんが発見したという法則を交えつつ
ひとことひとことご指導くださり
なんとかおしまいまでこぎつけました。

また来年が楽しみですね。

以下は当日のアンケートです。

●昨年公演1/17公演時から予定に入れていた。瑞姫版豚次伝、久しぶりに聴きましたが、今回も楽しかったです。次回(来年)も楽しみです。別の機会でも是非やってください。(大久保様)
<毎回のお運び、ありがとうございます。来年も豚次の活躍が楽しみです!>

●浪曲の実践もあり、とても興味深いものでした。(堀尾様)
<浪曲の体験はなかなかできない貴重なものでしたね>

●浪曲指導がよかったです。(荒井様)
●とても楽しかったです。(魚野様)
●おもしろかったです(小笠原様)

ご協力ありがとうございました。

3月17日は「立川吉幸の会」

三月は立川吉幸さんの独演会です。

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年に一度の出演を重ね、今回が8回目。昨年、落語芸術協会の二ツ目に昇進して、真打昇進が待ち遠しい限りです。小気味のいいセリフ運びと美声の高座を三席たっぷり、こころゆくまでお楽しみください。

■第八十六回 東京大神宮十七日寄席~立川吉幸の会~
 平成30年3月17日(土) 開場 午後6時30分 開演 午後7時
 予約2,000円 当日2,300円

■立川吉幸プロフィール
平成9年10月 快楽亭ブラックに入門「ブラ房」
平成17年8月 立川談幸門下へ、「吉幸」
平成19年7月 二ツ目昇進
平成27年4月 落語芸術協会入会、前座として務める
平成28年5月 二ツ目昇進

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【第八十三回】松本優子の会フォトギャラリー

新年あけましておめでとうございます。
本年も十七日寄席をよろしくお願いいたします。

12月の十七日寄席は毎年恒例
落語芸術協会のお囃子、松本優子さんの会です。
今回のサブタイトルは「あゝ憧れの独楽ゴコロ!」
それだけでもワクワクします。
この日は優子さんお手製のプログラムと、何やら譜面のようなものが配られました。
そして、優子さんお手製のかわいいお土産まで!

まずはお囃子教室その1
二ツ目の三遊亭遊子さん(※女性ではなくイケメン男子)と
前座の三遊亭金の助さんが太鼓とヨスケ(鐘)でお手伝い。

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あいさつがわりの「伊勢音頭」に始まり
客席からのリクエストで「鯉つかみ」「勧進帳」「野崎」「あやめ浴衣」「佃」「宮さん宮さん」と
次々に曲が繰り出します。
二人の“ゆうこりん”のやりとりも楽しく
ためになっておもしろくて、会場は大盛り上がりです。

落語は遊子さんで「初天神」
こまっちゃくれた金坊とすっかりやりこめられるおとっつぁんのやり取りに
会場は笑いで包まれました。

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続いて再び優子さんの登場ですが、打って変わって真剣な面持ち。
一言もしゃべらずに「たぬき」の演奏にかかります。

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長唄、常磐津、清元など、あらゆる分野の知識と技術が必要とされえる浮世節の名曲を
力強く、美しく、かつ軽妙洒脱に見せてくださいました。

中入りをはさんで、お囃子教室その2
お客様にご協力いただき、太鼓や疑似出囃子
配られた譜面を見ながら一緒に唄ったりと
会場が一体となって盛り上がりました。

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そしてこの日のトリは曲独楽のやなぎ南玉さん

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軽快な三味線の生演奏に乗せて
見ている方が思わず力が入ってしまうような数々の技も
南玉さんの軽妙なおしゃべりがほどよくほぐして笑いに変えてくれます

おしまいに、ネタ帖です。
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以下、当日のアンケートです。

●松本先生の生徒ですが、お三味線とても楽しかったです。演出もすてきで新しかったです。落語家の方も独楽も面白かったです。(牧田様)
<三味線教室の生徒さんもたくさん来ていただきました。ありがとうございます。>

●三味線素晴らしかった。感激です。体験型、参加型は楽しいですね。又、次回を楽しみに。曲独楽も大変良かった。(宮嵜様)
<体験型、参加型は普段の落語会と違った醍醐味ですよね。>

●楽しいひとときをありがとうございました。三味線の音色を聞いていると心が落ち着きます。これからも機会があれば拝聴させていただきたいと思います。独楽芸もドッキリ、ハラハラで楽しませてもらいました。(宮嵜様)
<優子さんの美しい三味線の音色が心を洗ってくれたようでした。>

●寄席囃子の世界を知ってから寄席の楽しみが広がりました。「たぬき」も優子さんで聞けて嬉しゅうございました。南玉先生の曲独楽は最高です。大好きです。(abjun様)
<落語以外にも寄席演芸の魅力はたくさんありますよね。そうしてどんどんはまってゆくのです…(笑)>

●「マライア・キャリー」の発想と実演が素晴らしい! 初めて寄せていただきましたが、寄席囃子の意味を教えてくださったり、参加型の部分もあり(太鼓をたたかせていただきました)工夫をこらした寄席で楽しかったです♪ 南玉さんの独楽芸も楽しかったです! 今年の笑いおさめができました。ありがとうございました!(みやちゃん様)
<マライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」の旋律に「伊勢音頭」の歌詞をのせるという妙技、すごかった&大笑いでした!>

●「伊勢音頭」は幾度聴いても伸び伸びとした声、調子良い三味線、大好きです。「潮来出島」譜面付きで歌えて楽しかった。南玉師匠の独楽回し、寄席で刀渡りなどは見ていたが、寅さんの糸渡り等楽しかった。(翠様)
<邦楽の知識がなくとも、譜面があったおかげで一緒に歌えました。>

●今日は本当に楽しかったです。お囃子をこんなにメインに幅広く聞いたことがなかったので衝撃でした。また何かあったら教えてください‼ 久しぶりに元気な姿を見れてうれしかったです。(小濱様)
<また今年もありますので、今から楽しみにしていてくださいね。>

●お囃子の成り立ち、内容が少しですが分かってこれから楽しめます。出し物や人によっても曲が違うとか?奥が深いと思いました。長唄も歌いとても楽しかったです。(高橋様)
<解説から実演ワークショップまで、本当に盛りだくさんの会でしたね。>

他にもたくさんご回答いただきました。
●とてもよかった。日本文化の粋だね。(木ノ内様)
●たくさん楽しませていただきました。幸せ~❤(田中様)
●初めての参加です。満足でした。(野口様)
●三味線と唄すばらしい(友人亭のん様)
●とても楽しかったです。落語の顔芸がよくできていました。独楽芸も外国人が見たらブラボー、グレートと喝采されるだろうと思いながら、日本の古典芸能の技、質の高さを実感させられました。ゆうこりんも「たぬき」ますますよくなっています。(匿名様)
●このような文化に接する機会がなかったのですが、とても楽しく参加させていただきました。お囃子三味線、お唄のこまやかなこと、落語の迫力など、初めての経験でしたがとても魅せられてしまいました。よい年齢になったこともあり、今後も機会がありましたらまた参加しようと思います。(東久留米市・匿名様)
●「たぬき」はもちろんよかったですが、マライヤ・キャリーのお三味線がとても愉快でした。独楽の芸、TVでは見たことがありましたが生で初めて、すごいです。(匿名様)

今回も熱のこもったアンケート、ご協力いただき本当にありがとうございます!

2月17日は「一龍斎貞友の講談の会」

満席に達したため予約は締め切りました。
当日券はありません。
何卒ご了承くださいませ。


 2月は講談の一龍斎貞友先生です。

貞友

ちびまる子ちゃんのお母さん役、CMやニュースのナレーションなどで声優としても活躍する一龍斎貞友さんが、年一回の独演会を開催することになりました! 記念すべきその第一回です。貞友さんの魅力をたっぷりとお届けします。

■第八十五回 東京大神宮十七日寄席~こんにちは貞友です!(1)~
 平成30年2月17日(土) 開場 午後6時30分 開演 午後7時
 予約2,000円 当日2,300円

■一龍斎貞友プロフィール
1992年12月、一龍斎貞水に入門して「貞友」
1993年5月、前座として初舞台
1996年3月、二ツ目
2004年9月、真打昇進

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【第八十二回】桂やまと独演会フォトギャラリー

11月の十七日寄席はおなじみ、桂やまと独演会でした。
まずは当日のネタ帳から。

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他会場と合わせて毎月開催されている独演会なので
やまと師匠の熱心なファンの皆さんで会場はいつも満席。
この日は会社帰りのサラリーマンの方が多かったようです。

最初の出囃子をかけ間違えてしまい、師匠に高座でいじられてしまいました。大変申し訳ありません!

一席目は「初音の鼓」。

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正式に鼓を習っている師匠は
11月1日より各寄席をまわっている「二代目立花家橘之助襲名披露興行」にも出演中。
落語の中でも鼓を打つ仕草がありますが
さすが本寸法、決まってます。

続けての二席目は「不動坊」

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“男の嫉妬”を滑稽でにぎやかに演じます。

中入りをはさんで後半は「中村仲蔵」をたっぷり。
黒紋付が空気を引き締めます。

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世襲でないにもかかわらず努力で名人までのぼりつめた、江戸時代の実在の歌舞伎役者・中村仲蔵が
目立たない役に演出を施し見事成功したという噺。
いつもは小柄でかわいらしいイメージのやまと師匠ですが
今回は違いました!
通り雨に降られて雨宿りをしているところに飛び込んできた一人の侍
その形から役の演出を思いつきますが
この侍がかっこよかった!!

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セリフも声も顔も仕草も、すべて決まってました。

次回の桂やまと独演会は来年4月です。お楽しみに!

以下はアンケートです。
いつもご協力いただきありがとうございます。

●初めての寄席でしたが、とても楽しませていただきました。また次回も足を運びたいと思います。(横山様)
<初めてのご来場、ありがとうございます。当会は毎月開催しておりますのでお気軽にお越しください。>

●やまとさんの落語を東京大神宮さんで聞いてから、運勢が上昇した気がします。ありがとうございます。(市川様)
<落語を楽しんだ上に運勢まで上がるなんて、素敵すぎます!これは広く世間に広めねばなりません!>

●やまとさんのよく通る声、よかった!(鮫島様)
<やまと師匠の声は私も大好きです。>

●今まで経験が無かったのですが、引き込まれました。(伊藤様)
<素晴らしい高座でしたよね。今後もご贔屓によろしくお願いいたします。>

●素晴らしい中村仲蔵でした。下の息子も大喜びでした。U23割を使わせていただきありがとうございました。またぜひ聴きたいと思います。(名島様)
<U23割はやまと師匠独演会限定のお得な割引ですね。楽しんでいただけて良かったです。>

●終わった後しばらく余韻で動けませんでした。素晴らしい落語をありがとうございました。(旅メガネ様)
<こういう瞬間のために落語を聞いているんだよな、と思わせてくれる高座でした。またのご来場お待ちしております。>

●本日もた~~っぷり楽しませていただきました! やまと師匠の鼓を構える姿が“流石~”と見惚れていたら、粋な台詞に笑いのツボを突かれました。いつもいつも元気をもらっています。中村仲蔵も本当に好きな世界でした。思わずこみあげてくるものがあり、ぐっときてしまいました。また明日から気分爽快に過ごしていけそうです。ありがとうございました。(さわたんたん様)
<いつも丁寧なご回答、ありがとうございます。来月もご来場お待ちしております。>




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十七日寄席世話人

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