【第八十回】瀧川鯉朝独演会フォトギャラリー

 9月の十七日寄席は瀧川鯉朝師匠の独演会をお届けしました。
 ご来場下さったみなさま、ありがとうございます。
 会の当日は南海に発生した台風が勢いを増し、日本列島は戦々恐々、東京も朝から雨模様でした。
 しかし暴風雨に見舞われることもなく、予定通りにスタートしました。

 今回のネタ帳。鯉朝師匠は新作と古典をそれぞれ一席ずつ。

201709_ネタ帳

昨年に引き続き、前座は鯉朝師匠のお弟子さんのあまぐ鯉さん

201709_あまぐ鯉

 「英会話」は落語芸術協会ならではの新作で、英語のやりとりがばかばかしくも楽しい噺です。

 鯉朝師匠の一席目は自作の「大きな恋のメロディ」

201709_鯉朝_2

 あいにくの天気で直前キャンセルが出てしまったことも、鯉朝師匠にかかれば大爆笑のマクラになりました。
この日がネタ下しという自作の一席。
 ちょっとおバカなカップルの恋の行方に待ち構える意外な事実!
 笑いあり、ちょっとホロっとさせられるところもあり、盛りだくさんの高座でした。

201709_鯉朝_1

 雨の中ご来場いただいたお客様、本当にありがとうございます。
 鯉朝師匠からは手ぬぐいプレゼントのサプライズがありました。

 休憩をはさんで二席目は、古典落語「宮戸川」の変化球 !? 「超・宮戸川」

201709_鯉朝_3


 古典落語がトントンと進んでいくかと思いきや、おしまいに驚きの展開!
 会場は老若男女もれなく大爆笑でした。

 アットホームな雰囲気の中、少人数で師匠の高座を独占できたことは、ご来場のお客様だけの宝物となりました。

 以下はお客様のアンケートです。
 いらっしゃれなかった皆様にも当日の熱気が伝われば幸いです。

●鯉朝師匠の熱演に、力をもらいました。鯉朝流「宮戸川」がおもしろかった。お花の三つの理由が新鮮だった。(タケショウ様)
<まさに“熱演”でしたね。パワーと笑いを満喫していただけたようでよかったです。私も満喫しちゃいましたがw)

●同じ高知県出身ですから、とてもうれしいです。鯉朝師匠は誇りです。噺はとても楽しく面白かったです。(中西様)
<高知県出身で地元や県人会の方々とも交流の深い師匠。この日の高座でも高知のお話が出ていました。>

●忠臣蔵を取り入れたお話はグッドアイディアでした。これからも応援しています。古典の方も大変面白く聞かせてもらいました。(橋本様)
<前半「大きな恋のメロディ」では忠臣蔵がキーワードになっていました。鯉朝師匠といえば自作の新作落語が人気ですが、古典の「宮戸川」もよかったですよね。>

●本日も楽しませていただきありがとうございました。「大きな恋のメロディ」は創作落語でしかも初演ということでこちらもわくわくどきどきしてしまいました。芸の道は深いのですね!! 色々と感動するところや考えることがありました!! (さわたんたんさん)
<いつもご来場ありがとうございます。毎回のゲストごとに表情の変わる十七日寄席、ご常連さんにしか味わえない楽しみですよね。また次回もお待ちしております。>

●「大きな恋のメロディ」今っぽい若者の設定でおもしろかったです。歴史好きには興味深いところがありました。話し方、とても上手でひきこまれました。ありがとうございました。(やまちさん)
<数々の新作を手掛けてきた鯉朝師匠ならではの、手の込んだ名作でしたよね。こういう素敵な出会いがあるから落語は興味が尽きません。>

●新作もおもしろかったです。あったかい気持ちになりました。寄席でも聞きたい噺でした。「宮戸川」、予想外の展開で笑わせていただきました。(無記名様)
●楽しかった(めっちゃんさん)
<ありがとうございます。また遊びにいらしてくださいね。>

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11月17日は桂やまと独演会

 11月17日は桂やまと師匠の独演会です。

やまと予告用

 大ネタ「中村仲蔵」を初演します。初代仲蔵は江戸中期の歌舞伎役者で、その仲蔵が芸に開眼するさまを描いた名作落語です。ほかお楽しみ二席で、全三席たっぷりと。

 満席が予想されますので、ご予約はお早めにどうぞ!

■第八十二回 東京大神宮十七日寄席 ~第三十三回 桂やまと独演会~
 平成29年11月17日(金) 開場:午後6時30分 開演:午後7時
 予約2,000円 当日2,300円 U-23割引1,000円
 ※U-23割引 1,000円 (中学生以上23歳以下対象、要証明書提示。小学生以下入場不可)

■桂やまとプロフィール
平成11年3月 七代目「桂才賀」に入門。前座名「才ころ」。
平成15年5月 二ツ目に昇進して「才紫」と改名。
平成26年3月 真打に昇進して「三代目 桂やまと」を襲名。
平成13年第6回岡本マキ賞受賞
平成24年第11回さがみはら若手落語家選手権優勝

チケットご予約の方は、この記事に非公開コメントをつけてください。
お名前(ハンドルネームも可)、枚数、メールアドレスを明記してください。
当日前売料金でご入場いただけます。

【第七十九回】春陽・馬治二人会フォトギャラリー

 縁結びの神様として有名な東京大神宮ですが、境内のどこかにハートマークが隠れているのをご存知ですか?

79_01門のハート

 拡大してみると、

79_02門のハート拡大

 ほらね。意識してハートマークを入れたわけではないそうですが、なんだか縁結びの神様にはぴったりではありませんか。この飾り金具のくり型を「猪の目」と呼ぶそうです。これを携帯の待受けにすると願いが叶うという噂があるそうですよ。
 さて、『神田春陽・金原亭馬治二人会』も今回で八回目を迎えました(平成29年8月17日)。ということは、もう八年になりますか。時の経つのははやいものです。

79_03ネタ帳

 一席目は春陽先生の「無名の碑」。お伊勢参りを題材にした一席で、「東京のお伊勢様」である東京大神宮で読むにはぴったりの噺でした。

79_04春陽

 続いて、金原亭馬治師匠の「唐茄子屋政談」。人情噺の大作を丁寧に演じて結構でした。時間の都合で途中まででしたが、続きが聞きたくなりました。

79_05馬治

 サービスショット(?)。中入り後の出番を待つ春陽先生。ちょっとカメラを意識してはにかんでいるところがカワイらしいです(笑)。

79_06春陽

 トリの一席は「シン・ゴシャクサケ」。漢字で書くと「新五勺酒」。映画『シン・ゴジラ』に倣って片仮名で書きました、とご本人。実は三遊亭円朝作といわれる怪談噺「もう半分」を講談に移したもの。春陽先生ならではの工夫もあり、とても面白く伺いました。

79_07春陽

 お客様のアンケートをご紹介します。

・初めての講談でした。とてもおもしろかったです。機会があれば又伺いたいです。(石垣茂子様)
<講談デビュー、おめでとうございます! 我々もまたのお越しをお待ちしております。>

・とてもおもしろくてあっというまに時間がすぎました。また聴きに来たいです。(岡安直美様)
<楽しい時間はあっという間に過ぎますよね。また聴きに来てください!>

・怪談が一番面白く引きこまれました。(やっこ様)
<怖いのに引き込まれちゃうんですよね、不思議です。>

・春陽先生の「無名の碑」。とてもいい話で泣きそうになりました。
 馬治師匠の「唐茄子屋政談」。人情噺にいく前を明るくさらりと。
 「五勺酒」。落語の「もう半分」。春陽先生の話にひきこまれました。(さっちん様)
<硬軟とりまぜた番組をお楽しみいただき、ありがとうございます。>

・参拝の帰りに偶然気付き、入らせていただきました。とても楽しくて、また喋りが大変上手いため、情景がありありと浮かび、世界観に入りやすかったです。当日の飛び入りでしたが、とても充実したお時間、本当にありがとうございました!(ななしの花子様)
<とびこみのお客様、うれしいです。またふらっとお立ち寄りください。>

・春陽師は今年は「天一坊」を聴くことが多かったので、ちょっと変わった話が聴けてよかったです。(淺村穂高様)
<熱心なファンの方にも楽しんでいただけてよかったです。>

・足した部分がとてもこわい五勺酒でした(古性大輔様)
<同じ演目でも演者さんによってそれぞれ違いますよね。だから高座は見飽きません!>

・面白かったです(赤城鉄夫様)
<またのご来場をお待ちしております。>

 アンケートご回答いただきましてありがとうございます。

10月17日は「陽・昇の、そろそろネタを整理して色んなところで出来る漫才を作ろうの会3」

 10月17日(日)は、漫才の宮田陽・昇さんの会です。

陽・昇宣材用

 年に2回ずつ開催されて毎回絶賛を浴びている宮田陽・昇さんの会。このタイトルでの開催はこれで3回目になります。はたしてどんなネタを磨いて聞かせてくれるのでしょうか。陽・昇さんたっぷり2席+前説。ゲストはお楽しみ。

 満席が予想されますので、ご予約はお早めに!

■第八十一回 東京大神宮十七日寄席 ~陽・昇の、そろそろネタを整理して色んなところで出来る漫才を作ろうの会3~
 平成29年10月17日(火) 開場:午後6時30分 開演:午後7時
 予約2,000円 当日2,300円

■宮田陽・昇プロフィール
▼宮田陽(写真左)
昭和43年4月26日、秋田県の生まれ
平成3年4月、劇団俳優座に研究生として入団
同年12月、退団
平成5年8月、劇団TIME Produce結成
平成9年11月、解散

▼宮田昇
昭和51年10月31日、広島県の生まれ
平成7年8月、劇団TIME Produce入団
平成9年11月、解散


平成11年8月、漫才コンビ結成
平成13年5月、宮田章司一門に入門

▼受賞歴
平成16年7月、漫才協会主催・第3回漫才新人大賞・優秀賞
平成17年5月、漫才協会主催・第4回漫才新人大賞・大賞
平成24年1月、平成23年度(第66回)文化庁芸術祭賞大衆芸能部門・新人賞
平成29年3月、国立演芸場主催・平成28年度花形演芸大賞・銀賞

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当日前売料金でご入場いただけます。


【第七十八回】入船亭扇蔵ひとり会フォトギャラリー

 「入船亭扇蔵ひとり会」の開催された7月17日は、前日に続き猛暑日を記録。にもかかわらず、ご予約のお客様、当日ご来場のお客様で満員御礼となりました。

78_01ネタ帳

 今月のネタ帳です。今回は扇蔵師匠おひとりで4席の大奮闘でした。

78_02扇蔵

 小僧さんが小憎らしくてかわいい「悋気の独楽」、「ちりとてちん」は、夏らしくおいしそうな料理から「ちりとてちん」を食べるしぐさまで、笑いが絶えません。

78_03扇蔵

 熱心なファンの方々をはじめ、落語教室の生徒さんからお子さんまで、幅広い客層の笑い声で、外の熱気も圧倒する盛り上がりでした。

78_04扇蔵

 着物が変わって後半戦。高座は暑かったようで、せっかくのお羽織もすぐにお脱ぎになりました(笑)。
 7月10日は2年前に他界された大師匠・入船亭扇橋師匠の命日。その大師匠が夢枕に現れたそうです。3席目の「茄子娘」はその扇橋師匠ならではの珍しい噺です。なんともばかばかしいオチをもった落語らしい一席。そして「心眼」では師匠の熱演に客席一同一気に引き込まれ、皆さん大満足の4席でした。

 お客様のアンケートをご紹介します。

・暑い中を頑張って来た甲斐がありました。4席たっぷり笑わせて頂きました。(前井雅美様)
<本当に暑い中、ありがとうございました。>

・いつも、今回も心からお腹から楽しませていただきありがとうございました。扇蔵さんの気配りの見事さ、ユーモアの粋、本当に日ごろからのNK細胞がいっぺんになくなりました。またよせてもらいます‼ (さわたんたん様)
<落語は体にいいということが立証されましたね(笑)。我々もまたのお越しをお待ちしております。>

・いつも行く落語会とちがって若い人も多くて、雰囲気がちがうなって思いました。いつも二つ目さんを中心に見ているので、扇蔵さんは真打でうまいなって思いました。(大江未世子様)
<これを機に「十七日寄席」もご贔屓にお願いします。>

・ご盛会で何よりです。表情豊かな好演でした。今後とも期待しております。(金子厚様)
<。来年も扇蔵師匠にお越しいただきますので、ご来場お待ちしております。>

・初めての寄席で話の内容もわかりやすくて2時間あっという間でした。主人と二人で楽しくデートできました。これから飲みに行ってきます。また、日にちが合えば参加したいです。(村上欣也様・聡子様)
<縁結びの本場で落語デート、それから一杯なんて最高ですね!当会は毎月17日開催ですので、またデートしにいらしてください。>

・初めて参加しました。落語をとても近くできけたのでとても楽しかったです。どれもよかったのですが、「茄子娘」オチが意外でおもしろかったですよ。(やまち様)
<この季節、そして入船亭ならではの「茄子娘」。私も大好きな噺です>

・とても楽しませていただきました。こんなに楽しく笑った2時間は久しぶりです‼ ありがとうございました。(木間萌様)
<楽しんでいただけて何よりです。またのご来場をお待ちいたしております。>

・たくさん笑いました‼ 明日からご指導お願いします‼ 全力で努めていきます‼ (藤原愛真様)
<落語、頑張ってください。「十七日寄席」は他にもいろんな芸人さんにお越しいただきますので、是非いらしてくださいね。>

・「茄子娘」が最高でした! (平川愛弓様)
<「茄子娘」大人気!ありがとうございます。>

・入船亭さんのものをたべる仕草や顔がすごく好きです‼ お腹がすいちゃいました(笑) とっても楽しい時間でした。(のってぃ様)
<そうなんですよね、食べる噺のあとはそれが食べたくなっちゃいます、わかりますよ~>

・最初から最後までとても楽しい時間でした。たくさん笑わせていただきました。最後の「心眼」は他の噺と少しちがい、余韻の残るおはなしで、笑いあり感動あり、で新鮮でした。勉強させていただきました。ありがとうございました! (ぽんぬ様)
<落語のいろんな側面を堪能していただけたようで、我々も嬉しいです。>

・今日の良き日に粋なひとときを頂きありがとうございました。素敵なご利益がありそうな予感がいたします。(永田もえ様)
<笑う門にはきっと福がやってきますよ!>

・4話、長い様でしたが、枕もおもしろく、あっという間に感じました。楽しかったです。(北村有理江様)
<楽しい時間はあっという間に過ぎますよね。またのご来場をお待ちしております。>

・熱のこもった語りが楽しかったです。ありがとうございました。(堀内咲子様)
<暑い中の扇蔵師匠の熱演、本当に頭が下がります。>

・ちりとてちんがおもしろかったです(鈴木ひとみさん〈9才〉)
・2席目の「ちりとてちん」はくさったとうふがおもしろかったです(鈴木ここみさん〈11才〉)
<小さいお客さんの笑い声がきこえると幸せな気持ちになります。また遊びに来てくださいね。>

・4席ももり沢山で楽しかったです。(緑川薫様)
・すごく楽しませていただきました(高木悠平様)
・(大きな字で)たのしかったです(おかもとこうすけ様)
<またいらしてくださいね。ご来場ありがとうございます。>

・大判のバンソウコウを置いておいてほしい。できれば坂がないほうが良い(外岡孝蔵様)
<貴重なご意見ありがとうございます。お御足のお加減はいかがでしょうか。少し遠回りにはなりますが、なだらかな道もありますので、お尋ねいただければと存じます。>

みなさま、たくさんのアンケートご回答いただきましてありがとうございます!

平成29年後半の予定

 『東京大神宮十七日寄席』にお引き立てをいただきありがとうございます。
 今年平成29年後半の予定をお知らせいたします。
 会の名称は一部仮です。

 7月17日(月) 入船亭扇蔵ひとり会  ※15時開演
 8月17日(木) 神田春陽・金原亭馬治二人会
 9月17日(日) 瀧川鯉朝"縁結びの中心で、コイバナをかたる"
 10月17日(火) 陽・昇の、そろそろネタを整理して色んなところで出来る漫才を作ろうの会
 11月17日(金) 桂やまと独演会
 12月17日(日) 松本優子の会  ※15時開演

 開催日の二~三ヶ月前に、ご案内と予約のページを公開します。
 いま予約できる会にはリンクを貼ってあります。

【第七十七回】桂やまと独演会フォトギャラリー

 「桂やまと独演会」は別の会場での開催と合わせて毎月開いていますが、「十七日寄席」としての開催は年に二回です。この日は、「桂やまと独演会」としては28回目、「十七日寄席」の中での開催としては8回目でした。
 根多帳の最後の一行をご覧ください。「大入叶」。文字通りの大入りで、スタッフは途中で椅子を増やすのに大わらわでした。

77_01ネタ帳

 一席目は「狸札」。軽快に演じ、高座を降りることなく、そのまま二席目の「百川」に突入しました。百兵衛の田舎弁に大笑いでした。

77_02やまと

77_03やまと

 三席目は「大工調べ」。生きのいい啖呵が魅力です。現在はサゲまでやらず途中で切ることが多いのですが、お白州(裁判)の場面からサゲまでを聞かせてくれました。ちょっと儲かった気分です(笑)。

77_04やまと

 大入り満員で活気に満ちた落語会になりました。やまと師匠の熱演と、お客様の熱いお気持ちがぴったりと一致したように思われました。
 アンケートのお客様の声を紹介します。

・毎回聞くたんびによくなっています。いい着物を着てらした、帯の色がとっても良かった。がんばって下さい!!(人見直行様)
<ありがとうございます。やまと師匠を熱心に応援してくださっているようですね。>

・良い会場で聞く落語は、幸せです。ありがとうございました。(市川直久様)
<良い会場と言っていただいて、世話人としてとても嬉しく思います。限られた条件の中で、できるだけ良い環境を、と志して今後もがんばります。>

・本日もたっぷり楽しませていただき、ありがとうございました!!! 今回は江戸っ子の活発な雰囲気を生き生きと感じ、「夏」らしい粋も味わいました。それにしても、ことばってやっぱりおもしろいですね! ほんのちょっとしたところにもユーモアを忘れずにいたいな~って、改めて思うところがありました。本日もありがとうございました。またの機会も楽しみにしてますね!(さわたんたん様)
<本当ですね。笑いは人生を救う!……こともあると思います。>

・愛嬌のある登場人物たち。いつもよりもとても楽しく、笑わせていただいた二席でした。個人的に、下谷や鳥越、三社の神輿もかついだことがありまして(10年くらいまえまでは…。下町に祖母がいまして)なんだか懐かしい気持ちになりました。最後のお話もとても心がほっこりしました。やまとさんの会では、いつも暖かい気持ちになります。ありがとうございました。PTA会長がんばってください!!(浅田七絵様)
<数々のお神輿をかついでらっしゃるなんて、すごいですね。江戸っ子、下町っ子ですね。楽しんでいただきありがとうございます。>

アンケートにご協力いただきありがとうございました!
プロフィール

十七日寄席世話人

Author:十七日寄席世話人
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